大黒屋木材工業株式会社

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大黒屋木材工業株式会社とは?

大黒さま

 

思い通りの注文住宅をより安く造る

 家を建てるには当然お金がかかります。よい家を造るには多少高くてもと思う人がいるかもしれませんが、いくらかかってもよいという人はいないはず、安くて理想的な注文住宅を造るのなら、TVコマーシャル・展示場・各営業所等多額の経費を使い運営している大手住宅メーカー等にお願いするより地域に根ざしお客様との信頼関係を大切に運営する企業を選ぶことによりいつまでも安心して暮らす住まいを造ることが出来ます。

当社は、丸太から製品を作る製材、木材卸小売、そして、木造在来工法を中心に建築、リフォームを行っています。一生に一度の大きな買い物である住まい。自然素材にこだわった、これからの住まい環境、使いやすさ、住みやすさをお届けする為に、フォルムアルデヒドや有害な物質を使わず20年後40年後を考えた健康で快適な住まい造りに貢献できるよう頑張っております。更に、当社は、幸せを呼ぶための家相・風水を用いた住まい造り、リフォーム(修繕)相談を行っています。

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あなたのお住まいはどうですか?

イメージ画像天井からピシッと音が聞こえるこれは、木材の収縮です。木材が収縮すると接合部がガタつき家の強度が低下しています。又、交通量の多い道路に面した住まいも振動によるボルトのゆるみなど、同じように家の強度が低下しています。あなたの住まいはどうですか?シロアリの被害、土台、柱、梁などの接合部のガタつき、ボルトのゆるみ、もし大地震が起きたら大変なことに!!

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専門家による耐震性の無料診断受付中!

イメージ画像残念なことに、阪神・淡路大震災で全半焼した住宅は約26万戸です。その多くは、現行の耐震基準が適用される前の住宅か、基準通りに建てられていない住宅だと言われています。日本の耐震基準は建築基準法に規定されており、1980年(昭和55年)に大きく改正強化されており、これを「新耐震基準」と呼んでいます。

イメージ画像阪神・淡路大震災では、この基準通りに建てられた住宅は、被害が少なかったことが分かっています。全国約5.000万戸の既存住宅のうち、約2.500万戸は、新耐震基準施行以前に建てられた住宅です(木造住宅は1.865万戸)。国土建設大臣の認可法人で、木造住宅の耐震診断を全国規模で行っている「日本木造住宅耐震補強事業者協同組合(木耐協)」の試算によると、全国には倒壊の危険性が高い木造住宅がまだ1.193万戸あります。

イメージ画像1980年(昭和55年)以前の木造住宅22.338棟を実際に診断し、約6割に倒壊の危険性が高いとの結果が出ています。1980年(昭和55年)を目安として、わが家の耐震性を見直してみる必要がありそうです。いざと言うときのための診断をお勧めいたします。
お問い合わせはこちらから。

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